田無神社

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お知らせ

2017年 11月 25日(土)

■ 11月30日(木) は「酉の市」露店多数!!!! 境内出し物あり!

熊手市 露店多数!!!! 境内出し物あり!!

11月30日(木)17時〜22時の日程で「楽しいよ 大酉祭」が斎行されます。

田無神社本殿には明治五年に大鳥神社の日本武尊・大鳥大神を合祀しております。酉の市は日本武尊に因む行事です。崩御の後、御陵から白鳥となって天にお帰りにました奇瑞により大鳥大神としてお祀りされています。その縁起により十一月の酉の日に市が立ちます。田無神社では境内に熊手屋さんや出店で賑わいます。また社務所でも熊手などを頒布していますので、どうぞご参拝下さい。

本殿特別拝観会

大酉祭が催行される11月30日(木)、午後6時から8時まで本殿・拝殿の特別拝観を行います。田無本殿は東京都指定 有形文化財です。江戸後期の安政五年(1858)に江戸より名工・島村俊表を招いて本殿を作りました。島村俊表は川越氷川神社本殿・鷲神社にも彫刻を施していて現在に伝わっています。その中でも田無神社本殿は俊表の神髄を極めたと言っても過言ではありません。梁・欄干・柱・桁を始め正面御扉・木鼻・腰組・階段に至るまで総彫り物づくしであり、見る物をして感嘆させるものです。本殿は文化財の指定時より火災を防ぐ等の目的の為、覆殿を以て覆われていて外よりは見ることが出来ません。一般の方が覆殿に入る事が出来るのは1年でこの行事の時だけです。是非足をお運び頂きまして江戸の彫刻の粋をご覧下さい。神職が彫刻等の解説やこのたびの震災による被害の説明を致します。
※ 各回20分から30分でお巡り頂きます ご予約は必要ございません。

 

 

 

 

 

 

 

2017年 11月 25日(土)

■ 11月23日より平成30年「一楽萬開札」頒布開始

平成30年「一楽萬開札」頒布開始

※平成30年の吉方位は「南」

11月23日(新嘗祭)から2月3日(節分祭)の期間に社務所にて一楽萬開札を授与しています。その年の吉方(平成30年は南)にお祀り下さい。

一楽萬開札を受ける事により、龍神様より最初の楽をいただけるといわれています。この最初の楽を一楽と言い、一つの楽が次の楽を呼び次々に楽が集まり、「萬の道」すなわち人生が開かれることを一楽萬開と言います。

2017年 10月 17日(火)

■ 秋季特別頒布「ぎんなんお守り」について

秋季特別頒布 手作り 健康祈願

ぎんなん守り 400円

境内のご神木から授かった銀杏(ぎんなん)500個を拾い集め、一つ一つ入れて丁寧に縫製いたしました。

それぞれお色と柄が異なります。

10月16日(月)より

 

 

2017年 10月 17日(火)

■ 本殿拝殿特別拝観の日程

11月2日(木)と、大酉祭が催行される3日間(11月6日(月)11月18日(土)11月30日(木))に、本殿・拝殿の特別拝観を行います。田無本殿は東京都指定の有形文化財です。江戸後期の安政五年(1858)に江戸より名工・島村俊表を招いて本殿を作りました。島村俊表は川越氷川神社本殿・鷲神社にも彫刻を施していて現在に伝わっています。その中でも田無神社本殿は俊表の神髄を極めたと言っても過言ではありません。梁・欄干・柱・桁を始め正面御扉・木鼻・腰組・階段に至るまで総彫り物づくしであり、見る物をして感嘆させるものです。本殿は文化財の指定時より火災を防ぐ等の目的の為、覆殿を以て覆われていて外よりは見ることが出来ません。一般の方が覆殿に入る事が出来るのは1年でこの行事の時だけです。是非足をお運び頂きまして江戸の彫刻の粋をご覧下さい。神職が彫刻等の解説やこのたびの震災による被害の説明を致します。
※ 各回15分から20分でお巡り頂きます ご予約は必要ございません

日程

11月2日(木)18時〜20時

11月6日(月)18時〜20時

11月18日(土)18時〜20時

11月30日(木)18時〜20時

 

 

2017年 10月 17日(火)

■ 酉の市(大酉祭)11月6日(月)11月18日(土)11月30日(木)

「楽しいよ 大酉祭」

熊手市 露店多数!!!! 境内出し物あり!!

11月6日(月)11月18日(土)11月30日(木)17時〜22時の日程で「楽しいよ 大酉祭」が斎行されます。

田無神社本殿には明治五年に大鳥神社の日本武尊・大鳥大神を合祀しております。酉の市は日本武尊に因む行事です。崩御の後、御陵から白鳥となって天にお帰りにました奇瑞により大鳥大神としてお祀りされています。その縁起により十一月の酉の日に市が立ちます。田無神社では境内に熊手屋さんや出店で賑わいます。また社務所でも熊手などを頒布していますので、どうぞご参拝下さい。

本殿特別拝観会

大酉祭が催行される2日間、午後6時から8時まで本殿・拝殿の特別拝観を行います。田無本殿は東京都指定 有形文化財です。江戸後期の安政五年(1858)に江戸より名工・島村俊表を招いて本殿を作りました。島村俊表は川越氷川神社本殿・鷲神社にも彫刻を施していて現在に伝わっています。その中でも田無神社本殿は俊表の神髄を極めたと言っても過言ではありません。梁・欄干・柱・桁を始め正面御扉・木鼻・腰組・階段に至るまで総彫り物づくしであり、見る物をして感嘆させるものです。本殿は文化財の指定時より火災を防ぐ等の目的の為、覆殿を以て覆われていて外よりは見ることが出来ません。一般の方が覆殿に入る事が出来るのは1年でこの行事の時だけです。是非足をお運び頂きまして江戸の彫刻の粋をご覧下さい。神職が彫刻等の解説やこのたびの震災による被害の説明を致します。
※ 各回20分から30分でお巡り頂きます ご予約は必要ございません。

 

 

 

 

 

 

 

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