田無神社

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田無神社の授与品

田無神社では様々な授与品をお頒けしております。
お札は神棚などに納めてお祀りする物です。お守りは肌身離さず持つことで常に御神意をいただくものです。
お札やお守りは年をまたがずにお返しするのが良いとされております。

お守り

お守り
五龍神守(青・赤・金・白・黒)

五龍神守(青・赤・金・白・黒)

【五龍神守(青・赤・金・白・黒)】

境内にお祀りされている五龍神様のお守りです。それぞれ御神徳が違います。併せて五龍神様もお参りください。
青龍神】社殿向かって右側の土俵奥にお祀りされております。
赤龍神】表参道の鳥居をくぐり階段を上ってすぐ右にお祀りされております。
金龍神】ご本殿にお祀りされております。
白龍神】手水舎から右に振り返ってください。後方にお祀りされております。
黒龍神】裏参道の鳥居の近くにお祀りされております。

初宮詣守、七五三詣、成人詣

【初宮詣守、七五三詣、成人詣】

初宮詣、七五三詣、成人詣のお守りです。初宮詣、七五三詣、成人詣の御祈祷をされた方にお頒けしております。人生の節目にお参りをして、無事に成長し、立派になった姿を神様にご奉告してください。お子様のすくすくとした成長とこれから益々飛躍してゆく成人をお守りくださいます。
ご祈祷についてはこちらをご参照ください。

厄除守(白・赤・青)

【厄除守(白・赤・青)】

白のお守りはご祈祷の方にお頒けしているお守りです。古くから厄年は慎むべき年とされてきました。境内には津島神社がございます。御祭神の素戔男尊様は牛頭天王とも習合し天王様としても親しまれています。災いを除ける神様として非常に霊験あらたかな神様です。併せてお参りください。
ご祈祷についてはこちらをご参照ください。

巾着守

【巾着守】

巾着型のお守りです。様々な災厄から守られ益々良い運に恵まれるように御祈念したお守りです。

健康長寿守

【健康長寿守】

巾着の健康長寿のお守りです。益々健康で長寿でありますことを御祈念したお守りです。

学業成就守・合格守

学業成就守・合格守

【学業成就守・合格守】

学問の道は険しいですが一生懸命努力した成果がより良い結果に結びつくようにと御祈念したお守りです。

交通安全守(橙、緑)、交通安全木札

【交通安全守(橙、緑)、交通安全木札】

交通安全のお守りと木札です。お守りは肌身離さずお持ち頂く物です。車を運転されないお子様や自転車にお乗りの方でも日々の交通安全の為にお持ちください。木札はお札ですのでお祀りする物です。木札には吸盤が付いておりますので車などに付けていただき車に乗るとき、降りるときにそれぞれ安全運転の自覚と無事に安全運転が出来たことを、お札を通じて神様へご奉告ください。また木札には交通安全ステッカーもお付けいたしますので赤か白をお選びください。

交通安全根付守り

【交通安全根付守り】

自動車やバイク、自転車等のキーケース等にお付けするストラップです。従来の田無神社の交通安全お守りと違い、小さいタイプのお守りです。
※歩行者の方で交通安全を望む方は普通のお守りをお勧めいたします。

旅行安全

【旅行安全】

皆様の旅行が無事に行程を終えられるようにご祈念したお守りです。

銀杏根付け守

【銀杏根付け守】

田無神社の御神木は銀杏です。御神木も春には目にも鮮やかな緑色をしています。若々しい葉から生命の力強さを感じさせます。また秋には黄金色に輝く葉が境内一面に広がり銀杏もたくさん実ります。

健康幸福根付守

【健康幸福根付守】

キーホルダー型のこのお守りは、常に神様のお恵みをいただき幸福を願うお守りです。またこのお守りは柄が少しずつ違います。

幸福守

【幸福守】

かわいらしい箱に入ったかわいらしいお守りです。キーホルダーになっております。二つの巾着には「幸」「福」それぞれ願いが込められております。

一楽萬開守

【一楽萬開守】

11月23日(新嘗祭)から2月3日(節分祭)の期間に社務所にて授与しています。
家の玄関もしくは、年の吉方にお祀り下さい。
一楽萬開札を受ける事により、龍神様より最初の楽をいただけるといわれています。この最初の楽を一楽と言い、一つの楽が次の楽を呼び次々に楽が集まり、「萬の道」すなわち人生が開かれることを一楽萬開と言います。楽とは身や心が楽しくなることであり、すなわち生活や心身が豊かに健やかになることでもあります。

肌守

【肌守】

お守りは身に付けるのが本義です。このお守りは肌身離さずお持ちいただけるようなお守りです。スーツの胸ポケットなどにも収まりやすいお守りです。

三色肌守り

【三色肌守り】

全般的な肌守です。肌守りは身に付けるのが本義です。このお守りは肌身離さずお持ちになって下さい。

健康守

【健康守】

田無神社の御神木はイチョウです。毎年春には若々しい緑の葉を芽吹き、秋にはたくさんの黄金の実をつける、イチョウの木のように健康で実りが多い一年を過ごせるように願うお守りです。

母親守

【母親守】

子供がすくすく育つように、また親も喜びに満ちて健やかに子育てが出来る様に願ったストラップタイプのお守りです。また、田無神社境内に子育て犬がお祀りされています。

家内安全守

【家内安全守】

生活様式も様変わりし、家族がそれぞれ一人の個人として活動することが多くなりました。家族がそれぞれ外で活動していても常に家庭の幸せを思い祈念するお守りです。

子供守

【子供守】

お子様が健康ですくすくと育ち、たくさんの人との縁を授かり幸せに笑顔多く過ごせることを願うお守りです。

静心守

【静心守】

心穏やかに過ごすことを願うお守りです。薄型のお守りなので、洋服やかばんの内ポケット、お財布等にお入れ出来ます。

仕事守り

【仕事守り】

仕事が円滑に安全に進むように御祈念したお守りです。薄型ですので、洋服やかばんの内ポケットにお入れすることが出来ます。

手作り銀杏守り

【手作り銀杏守り】

境内にはご神木を始め多くのイチョウがあります。春から夏には緑が鮮やかに、秋には黄金に輝くイチョウの葉と銀杏。境内で昔から多くの人々を見守り続け、多くの人々の祈りと願いの詰まった銀杏を拾い集め一つ一つ神社でお守り袋に詰めた手作りお守りです。

ゴルフ守

【ゴルフ守】

一打必中、飛躍向上、木製マーカー付きの赤龍ゴルフ守りです。

えんむすび御守り

縁結び守り(桃色・紫)

【縁結び守り(桃色・紫)】

田無神社の御祭神大国主命様は出雲大社の御祭神でもあり縁結びの神様としてしられております。また境内には大国主命様道祖神様をお祀りしておりますので併せてお参りください。

縁結び守り結び仕様

【縁結び守り結び仕様】

田無神社のご祭神は大国主命様です。縁結びの神様として知られておりますが、縁とは男女だけに限らず人と人、人と物など様々な場面で縁を授けてくださいます。こちらはキーホルダータイプのお守りです。

巾着むすび守

【巾着むすび守】

小ぶりの巾着タイプのお守りです。肌身離さずお持ちになって下さい。

病気平癒の御守り

病気平癒守

【病気平癒守】

ご病気の方が速やかに快復に向かいますことを御祈念したお守りです。境内には少彦名様がお祀りされております。

桐箱入り病気平癒守(大)

【桐箱入り病気平癒守(大)】

ご病気の方が速やかに快復に向かいますことを御祈念した桐箱入りのお守り(大)です。境内には少彦名様がお祀りされております。

桐箱入り病気平癒守(小)

【桐箱入り病気平癒守(小)】

ご病気の方が速やかに快復に向かいますことを御祈念した桐箱入りのお守り(小)です。境内には少彦名様がお祀りされております。

病気平癒守

【病気平癒肌守】

ご病気の方が速やかに快復に向かいますことを御祈念した薄型仕様のお守りです。境内には少彦名様がお祀りされております。

安産のお守り

安産守

【安産守】

安産祈願のお守りです。塩土老翁(しおつちのおじ)は記紀神話の海幸彦・山幸彦の物語に登場します。潮路をよく知る神様で航海の神様としても有名です。また出産では潮の干満が影響していることから、産道を迷わず抜けられるとして安産の神様としても知られております。

桐箱入安産守

【桐箱入安産守】

安産祈願のお守りです。桐箱入りのお守りは入院中でも身近に置いていただけるものです。塩土老翁(しおつちのおじ)は記紀神話の海幸彦・山幸彦の物語に登場します。潮路をよく知る神様で航海の神様としても有名です。また出産では潮の干満が影響していることから、産道を迷わず抜けられるとして安産の神様としても知られております。

桐箱入り安産守(小)

【桐箱入り安産守(小)】

お札

お守り
神宮大麻

【神宮大麻】

伊勢の神宮は日本の総氏神とされております。神宮より頒布して頂いたお札「神宮大麻」です。神棚の真ん中にお祀りされるお札です。

田無神社御神札

【田無神社御神札】

田無神社のお札です。田無神社の氏子の方は氏神札として神宮大麻の右にお祀りいただき、崇敬者の方は真ん中に神宮大麻、右に氏神札をお祀りして左に崇敬神社のお札としてお祀りください。

竈三柱大御神御神札

【竈三柱大御神御神札】

かまどの神様、荒神様などとも言われます。家内安全や火を除けるお札とされており、一般的には台所などにお祀りします。三柱の神様は奥津日子命、奥津比売命及び火之迦具土神です。また仏教の三宝荒神が、かまど神として祀られる事から荒神札とも言われております。

田無神社祈願御神札(商売繁盛・家内安全・学業成就・病気平癒・方位守護)

【田無神社祈願御神札(商売繁盛・家内安全・学業成就・病気平癒・方位守護)】

お札は真ん中に神宮大麻・右に氏神様・左に崇敬神社とお祀りして、祈願札は右、左、右、左と外側にお祀りしてゆきます。

おうちのお札

【おうちのお札】

人にとって家は雨風を凌ぐものではなく、心穏やかに過ごす場所でもあります。古くから日本では家の中の特別な場所や物にご神札をお祀りしてきました。鬼門や井戸や水周り、お手洗いなど特別な場所にご神札をお祀りし豊かな生活を支える神さまへの感謝を表白してください。

七五三札

【七五三札】

七五三のご祈祷をお受けいただいた方に授与いたします。

初宮詣札

【初宮詣札】

初宮詣のご祈祷をお受けいただいた方に授与いたします。

方位除け札

【方位除け札】

方位除けとは、古代から伝わる易学・陰陽道・暦学などが融合された吉凶の見方です。方位除け札はその年の凶方の災厄からお守りくださるものです。

おみくじ

おみくじ
おみくじ携帯袋01
おみくじ携帯袋02

【おみくじ携帯袋】

おみくじは結び処に結びつけるかこちらの携帯袋にお納めし、大切にお持ちください。
※おみくじはこちらの袋には含まれていません。別途おみくじ処にてお受けください。

五龍神おみくじ01
五龍神おみくじ02

【五龍神おみくじ】

田無縁結びおみくじ01
田無縁結びおみくじ02

【田無縁結びおみくじ】

結び紐を2つお入れしています。「大きな結び」は結び処へ、「小さな結び」は大切にお持ち下さい。もしも、紐に鈴が2つ付いてたら!?

釣る!!鯛みくじ01
釣る!!鯛みくじ02

【釣る!!鯛みくじ】

とんぼ玉みくじ

【とんぼ玉みくじ】

恋みくじ

【恋みくじ】

三角みくじ

【三角みくじ】

その他授与品

その他授与品
田無神社一番札

【田無神社一番札】

一楽萬開札を受ける事により、龍神様より最初の楽をいただけるといわれています。この最初の楽を一楽と言い、一つの楽が次の楽を呼び次々に楽が集まり、「萬の道」すなわち人生が開かれることを一楽萬開と言います。楽とは身や心が楽しくなることであり、すなわち生活や心身が豊かに健やかになることでもあります。

鎮め石

【鎮め石】

地鎮祭でお頒けします。鎮物はお家を建てる際に土地に埋めてお家の守りとするものです。地鎮祭で土地の神様にお家を建てるご奉告をして永遠にお家をお守り頂くようにお願いします。そして神様のお力のこもった鎮物を埋めてお守りいただきます。

絵馬

【絵馬】

古くは神様の乗り物として馬を奉納したのが始まりとされています。馬を奉納することは経済的にも大変ですし、奉納された馬を飼育する事も大変ですので次第に紙や土などで馬を模して奉納し、平安時代頃から板に馬の絵を描いて奉納するようになりました。江戸時代には庶民にも広がり様々なお願い事を絵馬に書いて奉納されていたようです。田無神社では大己貴大神様、龍神様をお祀りしております。主祭神の大己貴大神様は大国主命様であり、広く大黒様としても親しまれております。また雨風の神様である級津彦命様、級戸辺命様もお祀りされております。風は古代には神様の御息と考えられていました。様々な災厄を祓い除ける風の神様であると同時に、龍神となって風に乗り天上へいち早く願いを届けてくれる神様です。田無神社の絵馬にはそうした思いを込めて大黒様と龍神様を諸願成就の絵馬に描きました。また縁結び絵馬では焦らずじっくりと素晴らしいご縁を結び末永く良いご縁となりますようにとの思いを込めて龍神様ではなく、赤い糸で結ばれた二人を描きました。絵馬は境内内の絵馬かけに心を込めておかけください。
田無神社でお祀りしている御祭神についてはこちらをご参照ください。

厄落とし絵馬

【厄落とし絵馬】

古くから厄年は慎むべき年とされてきました。一年間様々な災厄を落とすと願いを込めて絵馬の「厄」の文字を落としてください。無事に一年間過ごせるようにご祈念いたします。

七夕願い絵馬

【七夕願い絵馬】

7月7日は五節句の一つ七夕です。節句とは年中行事を行う節目の日です。七夕は古くは、豊作を祖先に祈るために御霊の衣服を織り、棚に供え、穢れを祓う行事でした。
そこに中国の星祭と手芸や裁縫の上達を願う祭の風習が習合して、今のようなの笹竹に願い事を書いた短冊を結びつけて祈る行事となりました。田無神社では6月30日の大祓式が終わってから笹を立て始めます。願い絵馬は6月の終わり頃からお頒けしております。

鳥居絵馬

【鳥居絵馬】

鳥居の形をした絵馬です。鳥居の柱の表や裏にお願い事やお名前をご記入ください。絵馬は絵馬掛におかけください。

交通安全ステッカー

【交通安全ステッカー】

交通安全が祈念された4種類のステッカーです。

茅の輪守

【茅の輪守】

6月30日と12月31日に行われる大祓式お頒けしております。「備後国風土記」に武塔神が貧しい蘇民将来の家で御世話になったので茅の輪を付けていれば蘇民将来の子孫として疫病から守ってくれるという神話があります。こうしたことから茅の輪守を無病息災の願いを込め玄関にお飾りださい。
大祓についてはこちらをご参照ください。

人形祓い

【人形祓い】

田無神社ではお清めセットを頒布しております。今まで愛でてきたお人形に感謝の気持ちを込めてご自身でお祀りをしていただきます。丁寧にご説明いたしますので、社務所へお問い合わせください。お清めをしたお人形はご自身で自治体の定める方法にて処分してください。田無神社ではお人形のお焚き上げは行っておりません。

御食い初め石

【御食い初め石】

お食い初めの石をお頒しております。お食い初めは地方によって様々な呼び方がありますが、100日のお祝いで行うのが一般的です。歯固めやお食い初めなど様々に言い方はありますが、100日頃に赤ちゃんの歯が生え始めるのでそのお祝いと、これからの健康長寿の願い、また一生食べ物に困らないようにという願いをこめた儀式です。お作法はお家によって様々に違いがあるようです。一般にお膳を用意して集まった親族の中で一番年長者が赤ちゃんに食事を食べさせることで長寿にあやかるという意味があるようです。歯固めの石は丈夫な歯になりますようにと願いをこめてお膳に添えます。田無神社ではお子様の健やかなご成長をご記念してお食い初めの石をお頒けしております。

こども参拝手帖

【こども参拝手帖】

初宮詣のお子様にお授けしている手帖です。人生儀礼の手帖でございます。人生の節目節目にお参りください。中にはお子様の手形・足形を記すところや様々な人生儀礼の説明があります。神社の御朱印もありますのでお子様の成長の記録として、人生儀礼を知るきっかけとしてお使いください。
初宮参についてはこちらをご参照ください。

神社暦

【神社暦】

東京都神廳選定の神社暦です。手水の取り方、玉串の作法の他に神拝詞、祓詞も書いてありますまた暦には主な神社の祭礼の日取りも書いてあります。

御札立

【御札立】

御神札をお祀りする御札立です。大と中がございます。お受けになった御神札をお祀りください。御神札は目より高い位置、南に向くようにお祀りください。また上の階で御神札をまたぐことのないようにお祀りください。

安産斎肌帯

【安産斎肌帯】

安産祈願の御祈祷をされる方にお頒けしている斎肌帯です。妊娠5カ月目頃に安産祈願とともに斎肌帯を着けます。犬が多産でお産も軽いことから戌の日に安産祈願をして、御祈祷をした帯を着け始めるとされています。斎肌帯は岩田帯とも言われますが、斎には忌の意味もあり、5カ月目からはお産の忌に入ることを意味します。

祈り箸

【祈り箸】

御祈祷をなさった方にお頒けしているお箸です(初宮詣は赤ちゃんですのでお箸の代わりに手帖をお渡ししております)。お箸は神様のお恵みを頂くための大切な物です。飽食の時代になったとはいえ毎日のお食事でお箸を通じて神様のお恵みに感謝をいたしましょう。

五龍神御幣

【五龍神御幣】

ご祈祷の際に、初穂料を壱万圓以上お納め頂いた方に頒布しております。
田無神社にご鎮座している五龍神の御御霊をお遷ししたものです。五龍神は五行思想にあわせてそれぞれの色に方位が決まっています、金龍神を中心、南は赤龍神、北は黒龍神、西は白龍神、東は青龍神がそれぞれご守護いたします。御幣を神棚にお祀りする場合には神棚のお札の前に金龍神を真ん中にして左右にそれぞれ二柱ずつお祀りして下さい。神棚が無い場合はお部屋の真ん中に金龍神、南側に赤龍神、北側に黒龍神、西側に白龍神、東側に青龍神をそれぞれお祀り下さい。それぞれの方位にお祀りすることが難しい場合には玄関に金龍神を真ん中にしてそれぞれ二柱ずつお祀り下さい。

お清め塩

【お清め塩】

神道では古くから塩によって清めることをしてまいりました。田無神社のお清め塩は神様に捧げた神饌のお下がりです。

五龍神塩

【五龍神塩】

五龍神方位除けの特別な清め塩です。五龍神方位除けの御祈祷をされた方にお頒けしております。箱から塩を取り出して頂いて、東西南北中央の各方位にお供えして下さい。
青龍神】社殿向かって右側の土俵奥にお祀りされております。(東方守護)
赤龍神】表参道の鳥居をくぐり階段を上ってすぐ右にお祀りされております。(南方守護)
金龍神】ご本殿にお祀りされております。(中央守護)
白龍神】手水舎から右に振り返ってください。後方にお祀りされております。(西方守護)
黒龍神】裏参道の鳥居の近くにお祀りされております。(北方守護)

開運昇運凧

【開運昇運凧】

開運熊手

【開運熊手】

干支昇運凧

【干支昇運凧】

卓上破魔矢

【卓上破魔矢】

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