
2023年 1月 20日(金)
2月3日(金)午後3時 節分追儺祭斎行
豆打ち神事中止
新型コロナウイルス感染症が拡大している状況を受け、参拝者の健康・安全面を考慮した結果、2月3日(金)に行われる予定であった節分祭の豆打ちを中止することにいたしました。参拝者の皆様の健康・安全面を第一に考慮してまいりますので、ご理解をいただきますようお願い申し上げます。
※節分追儺祭祭典は午後3時に社殿で執り行います
節分祭祈祷
年男・年女の厄除け祈祷は通常通り承ります。
厄(罪けがれ)を祓い、災いを除きご健康とご多幸をお祈りします。 古来より人生の岐路と言われる厄年は肉体的にも精神的にも調子を崩しやすく災難が身に降りかかりやすい年と云われております。氏神様にお参りしてご神徳をいただき、更に万事に慎み深く生活するようにお心がけください。厄年とする年齢は、一般的には数え年で男性は25歳・42歳・61歳、女性は19歳・33歳・37歳・61歳です。中でも、男性の42歳と女性の33歳は「大厄」といわれ、その前後の年齢も「前厄」「後厄」とされ、特に忌むべき年齢とされています。
午前9時30分から午後4時までの間、社務所で直接お申込みください。
| 初穂料 | 授与品 |
| 五千円 | 八寸お札、厄除け絵馬、お守り、福豆 |
| 一万円 | 一尺二寸お札、五龍神御幣、厄除け絵馬、お守り、福豆 |
| 二万円以上 | 一尺五寸お札、五龍神御幣、お神酒、厄除け絵馬、お守り、福豆 |
2023年 1月 19日(木)
〜ご注意ください〜 代参について
近年、神社・仏閣への代理参拝や参拝ツアーが流行しているようです。
代理参拝や参拝ツアーを主催する団体の中には、高額の料金を参加者に要求することがあるそうです。
田無神社では、代理参拝(ツアー)には、一切関与しておりませんし、推奨しておりません。
神社への「代理参拝」という慣習は「神社講として」古い時代からありましたが、
信仰上の尊厳を損なわないよう慎重に検討する必要があるでしょう。
2022年 12月 30日(金)
〜令和5年のお正月は御朱印帳に御朱印を手書きします〜
1月の御朱印のご案内
「お正月書体」
1月1日(日)〜1月14日(土)
はお正月書体になります。
「月次祭書体」
1月15日(日)
は月次祭書体になります。
「通常書体」
1月16日(月)〜
は通常書体に戻ります。
2022年 12月 30日(金)
西武新宿線「田無駅」北口より徒歩6分
◇JR中央線「武蔵境駅」北口バス停留所より、ひばりヶ丘駅行きに乗車(所要時間約10分)
「田無駅」バス停下車徒歩6分
◇西武池袋線「ひばりヶ丘駅」バス停留所より、武蔵境駅行き/田無駅行きに乗車(所要時間約10分)
「田無駅」バス停下車徒歩6分
◇JR中央線「吉祥寺」バス停留所より、花小金井行きに乗車(所要時間約約30分)
「田無3丁目」バス停下車徒歩0分
◇JR中央線「三鷹」バス停留所より、田無橋場行きに乗車(所要時間約約30分)
「田無3丁目」バス停下車徒歩0分
2022年 12月 30日(金)
「新年昇殿ご祈祷のご案内」
厄除祈祷 家内安全祈祷 五龍神方位除け祈祷は初詣で
| ご祈祷時間について12月31日(夜間) 0時から2時まで | |
| 1月1日 | 午前9時から午後5時まで |
| 1月2日 1月3日 1月4日 1月5日 | 午前9時から午後5時まで |
| 1月6日 | 9時半から午後4時まで |
初詣には毎年10万人を超える多くの方が参られます。
大晦日夜から元旦の朝にかけて、家長が氏神神社へ籠る「年籠り」から初詣が始まったとされています。年が改まる前に参拝することを除夜詣、新年になってお参りすることを元旦詣と呼びます。田無神社では保谷和太鼓のカウントダウンで新年を迎え、皆様とご一緒に三本締めをいたします。拝殿では一番祈祷を行い、田無囃子の演奏で新しい年を祝います。日本の文化を大切にする。日本の伝統を再確認できる場所。としはじめは田無神社で。