田無神社で七五三プラン

田無神社

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田無神社からのお知らせです。


2026年 1月 16日(金)

■ 令和8年節分祭について

令和8年2月3日(火)午後3時〜「節分追儺祭」斎行

令和8年2月3日(火)午後3時より、社殿にて災厄をはらい1年の幸福を祈り、来たるべき春に感謝する伝統行事「節分追儺祭」を斎行いたします。

昨年に引き続き、参拝者が多いことが予想されますので、安全面を考慮し、豆撒き特設舞台を設けての豆打ちは行いません。当日は、午後3時から神職が社殿から豆撒きを行います。

 

※特設舞台を設けての豆打ちは中止となります。

(ご祈祷を受けられた方々や参拝者の方々の豆打ちは中止となります。)

※年男・年女の厄除け祈祷は通常通り承ります。

・赤鬼、青鬼、獅子は午前9時〜午後4時の間、境内に登場します。

 

〜子供豆打ち〜

午前中は子供豆打ちを舞殿で行います。

9時30分から、レイモンド田無保育園の園児

10時00分から、田無ひまわり保育園の園児

10時15分から、田無いづみ幼稚園の園児

10時50分から、西東京雲母保育園の園児

11時10分から、明成幼稚園の園児

11時50分から第1回自由参加(6歳以下限定)

12時30分から第2回自由参加(6歳以下限定)

13時00分から第3回自由参加(6歳以下限定)

13時30分から 田無囃子保存会演奏

15時00分〜社殿にて「節分追儺祭」斎行

※自由参加はお子様が飛び入りで豆打ちを行えます。

 

1月15日(木)から、節分豆の「幸福豆来」の頒布を行います。邪気を祓うとされる大豆を「福は内、鬼は外」の掛け声と共に撒き、一年の幸福をお祈りください。

「幸福豆来」初穂料300円

 

 

 

 

2026年 1月 16日(金)

■ 令和8年2月の祭典のご紹介

令和8年2月の祭典のご紹介

初午祭

2月1日(日)に野分初稲荷神社および賀陽家屋敷稲荷神社で初午祭を斎行いたします。午前10時に野分初稲荷神社の社殿前で初午祭が斎行された後、場所を移して賀陽家屋敷稲荷神社前にて祭典が執り行われます。

日時:2月1日(日)

午前10時 野分初稲荷神社前

午前10時半頃 賀陽家屋敷稲荷神社前

節分追儺祭

2月3日(火)午後3時より、社殿にて災厄をはらい1年の幸福を祈り、来たるべき春に感謝する伝統行事「節分追儺祭」を斎行いたします。

昨年に引き続き、参拝者が多いことが予想されますので、安全面を考慮し、豆撒き特設舞台を設けての豆打ちは行いません。当日は、午後3時から神職が社殿から豆撒きを行います。

※「園児の子供豆まき」は午前中に舞殿で開催します。

※年男・年女の厄除け祈祷は通常通り承ります。

1月中旬から、節分豆の「幸福豆来」の頒布を行います。邪気を祓うとされる大豆を「福は内、鬼は外」の掛け声と共に撒き、一年の幸福をお祈りください。

「幸福豆来」初穂料300円

紀元祭

2月11日(水)午前10時より、紀元祭を斎行いたします。紀元祭は、日本の建国を祝う重要な祭典です。初代神武天皇が日本の地を平定し、橿原宮で即位された日を記念するものであり、その即位日が「辛酉年春正月庚辰朔」にあたることから、現在の暦に合わせて2月11日が紀元日と定められました。この日、神武天皇の即位をお祝いし、国の繁栄と平和を祈念いたします。

祈年祭

2月17日(火)午前10時より祈年祭を斎行いたします。この祭りは「としごいのまつり」とも呼ばれます。「とし」とは稲を意味します。稲の種を蒔く季節の初めにあたり、その豊穣を祈願する重要な神事です。稲は、古来より日本人にとって生命の源であり、一粒の米にも神様の御霊が宿ると考えられてきました。

天長祭

2月23日(月)午前10時から社殿にて天長祭を斎行いたします。天皇陛下の御誕生日をお祝いして、陛下のご長寿及び平安をお祈りします。

2026年 1月 12日(月)

■ 節分豆の「幸福豆来」の頒布開始

節分豆の「幸福豆来」の頒布を開始します。

「立春」の前日に行われる節分で、邪気を祓うとされる大豆を「福は内、鬼は外」の掛け声と共に撒き、一年の幸福をお祈りください。

 

1月15日(木)〜2月3日(火)節分豆「幸福豆来」頒布

「幸福豆来」初穂料300円

 

 

 

2025年 12月 27日(土)

■ お正月期間の駐車場閉鎖について

〜お正月期間駐車場閉鎖について〜

1月1日・2日・3日・4日は、立体駐車場終日閉鎖いたします。

参拝の際は、公共交通機関のご利用をお願いいたします。

1月5日から2月3日の期間中は、立体駐車場連日午前時頃には満車となる見込みです。

お車でお越しの方は、田無駅前周辺のコインパーキング、または公共交通機関のご利用をお願いいたします。

皆様のご理解とご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

2025年 12月 27日(土)

■ 令和8年新春特別祈願(ご祈祷)について

令和8年新春特別祈願

 新春特別祈願では、「厄除開運」・「家内安全」・「健康祈願」・「商売繁盛」・「方位除」などのご祈祷を執り行っております。年の初めのご祈祷を、新年の願いを込めてぜひお受けください。

 新型コロナウイルス感染症や季節性インフルエンザ、マイコプラズマ肺炎等の感染症対策として、1月1日(木)から1月19日(月)の期間、境内にご祈祷テントを設置します。換気しながら、密を避け参拝者相互の距離をとって新年祈祷をご斎行いたしますので、安心してお参りください。万一、感染者が発生した場合に備え、個人情報の取り扱いに十分注意し、参拝者の受付表を適切に管理いたします。

ご祈祷時間のご案内

令和8年1月1日(木)

(夜間)午前0時から午前2時

(昼間)午前9時から午後5時

1月2日(金)〜1月4日(日) 午前9時から午後5時

1月5日(月)以降 午前9時から午後4時

大晦日夜から元日の朝にかけて、家長が氏神神社へ籠る「年籠り」から初詣が始まったとされています。正月の神とは農耕守護の歳神、または歳徳神と言われ、一家の守護神です。年が改まる前に参拝することを除夜詣、新年になってお参りすることを元日詣といいます。除夜とは大晦日を意味する除日の夜を意味します。

保谷和太鼓のカウントダウンで新年を迎え、田無囃子の演奏とともに新しい年を祝います。新年を迎えると、まず柳沢文化財保存会(敬神会)による一番祈祷が執り行われ、その後、新春特別祈願が早朝3時頃まで続きます。1月1日の午前10時より、氏子総代・世話人・来賓の方々が参列のもと、社殿にて歳旦祭が斎行されます。歳旦祭は、新しい年を迎えたことに感謝し、無事な一年を祈念する最初の神事です。宮司はその後、正午に尉殿神社、午後1時に天神社、午後2時に阿波洲神社において、それぞれ歳旦祭を奉仕いたします。

新春祈祷の初穂料と授与品

初穂料 授与品
5千円 8寸お札、絵馬、お守り、土鈴か祈り箸
1万円 1尺2寸お札、五龍神御幣、絵馬、お守り、土鈴か祈り箸
2万円以上 1尺5寸お札、五龍神御幣、お神酒(2月~11月)、絵馬、お守り、土鈴か祈り箸

 

 

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