田無神社で七五三プラン

田無神社

田無神社で七五三プラン 田無神社で七五三プラン
メインビジュアル
ホーム > お知らせ

お知らせ


2022年 1月 26日(水)

■ 1月27日(木)〜2月3日(木)の期間、数量限定で再頒布「干支土鈴2種類」・「卓上破魔矢」

〜縁起物再奉製〜
1月の中旬までに、田無神社の縁起物の土鈴や破魔矢が
人気のため、全て頒布終了してしまいました。

新しく奉製されました「干支土鈴2種類」、「卓上破魔矢」を、
数量限定で1月27日(木)〜2月3日(木)の期間、再頒布いたします。
ご来社頂く際には感染予防をし、お気をつけてお越しください。
風邪の様な症状のある方はご来社をお控えいただきますようお願い申し上げます。

 

 

2022年 1月 23日(日)

■ 令和4年2月3日(木)節分祭斎行

令和4年2月3日(木)節分祭斎行

 

節分祭祈祷

年男・年女の厄除け祈祷は通常通り承ります。

厄(罪けがれ)を祓い、災いを除きご健康とご多幸をお祈りします。 古来より人生の岐路と言われる厄年は肉体的にも精神的にも調子を崩しやすく災難が身に降りかかりやすい年と云われております。氏神様にお参りしてご神徳をいただき、更に万事に慎み深く生活するようにお心がけください。厄年とする年齢は、一般的には数え年で男性は25歳・42歳・61歳、女性は19歳・33歳・37歳・61歳です。中でも、男性の42歳と女性の33歳は「大厄」といわれ、その前後の年齢も「前厄」「後厄」とされ、特に忌むべき年齢とされています。

午前9時30分から午後4時までの間、社務所で直接お申込みください。

初穂料 授与品
五千円 八寸お札、厄除け絵馬、お守り、福豆
一万円 一尺二寸お札、五龍神御幣、厄除け絵馬、お守り、福豆
二万円以上 一尺五寸お札、五龍神御幣、お神酒、厄除け絵馬、お守り、福豆

 

 

豆打ち神事

 

新型コロナウイルス感染症が拡大している状況を受け、参拝者の健康・安全面を考慮した結果、2月3日(木)に行われる予定であった節分祭の豆打ちを中止することにいたしました。参拝者の皆様の健康・安全面を第一に考慮してまいりますので、ご理解をいただきますようお願い申し上げます。

 

 

「一楽萬開札」頒布

毎年、11月23日(新嘗祭)から2月の節分祭迄の期間に田無神社一番札「一楽萬開札」を授与します。一楽萬開札を受ける事により、龍神様より最初の楽をいただけるといわれています。この最初の楽を一楽と言い、一つの楽が次の楽を呼び次々に楽が集まり、「萬の道」すなわち人生が開かれることを一楽萬開と言います。楽とは身や心が楽しくなることであり、すなわち生活や心身が豊かに健やかになることでもあります。家の玄関もしくは、その年の吉方(令和4年は北)にお祀り下さい。

 

2022年 1月 16日(日)

■ 1月15日(土)〜2月3日(木)福豆「幸福豆来」頒布開始

〜福豆「幸福豆来」頒布開始〜

1月15日(土)〜2月3日(木)の期間で、福豆「幸福豆来」を300円で頒布いたします。

 

新型コロナウイルス感染症が拡大している状況を受け、参拝者の健康・安全面を考慮した結果、2月3日(木)に行われる予定であった節分祭の豆打ちを中止することにいたしました。参拝者の皆様の健康・安全面を第一に考慮してまいりますので、ご理解をいただきますようお願い申し上げます。

 

※年男・年女の厄除け祈祷は通常通り承ります。

 

2022年 1月 6日(木)

■ 「雪」歩行時は転倒に気をつけましょう

〜転倒注意、コロナ対策も〜

1月6日東京に雪が降りました。

雪が降ると滑りやすくなります。

歩行時は、転倒に気をつけましょう。

冬は、寒さにより、手洗いやこまめな換気などの感染防止対策が疎かになりがちになります。

風邪、コロナにも十分注意しましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オススメコンテンツ

トップへ戻る