
2026年 5月 31日(日)
https://www.tanashijinja.or.jp/emacon/
詳細は↑公式ホームページをご覧ください。
〜作品テーマ〜
令和9年 干支(未)と太陽
※未(ひつじ)と、太陽が描かれた作品
〜締切〜
令和8年(2026年) 8月31日必着
※受付最終日の消印、宅急便受理日は有効です。
〜応募受付期間〜
令和8年(2026年) 8月1日〜令和8年8月31日
〜賞・表彰について〜
1)大賞(1名)・金賞(2名)・J:COM賞(1名)・入選(25名)を選考します。
2026年 5月 23日(土)
令和8年 夏越大祓式
〜どなた様でもご参列いただけます〜
田無神社では、毎年6月30日に「夏越大祓式」ならびに「鎮火祭」の神事を斎行しております。
「夏越大祓」は、日々の暮らしの中で知らず知らずのうちに身に受けた罪や穢れ、災いを、半年の節目にあたる6月30日に祓い清め、残る半年も健やかで平穏に過ごせるよう祈念する、日本の伝統的な神事です。
神事では、神職と参列者がともに「大祓詞」を奏上し、その後、神職の先導により茅の輪くぐりを行います。さらに斎場を焚上場へ移し、「鎮火祭」を執り行います。鎮火祭は、「ほしずめのまつり」あるいは「ひしずめのまつり」とも呼ばれ、火の恵みに感謝するとともに、その力が荒ぶることのないよう祈る祭りです。田無神社では、大祓に用いた形代をお焚き上げする前に、この鎮火祭を斎行しております。
※本年も昨年同様、多くのご参列が見込まれるため、「3回」に分けて斎行いたします。各回とも神事の内容は同一ですので、ご都合のよろしい時間にご参列ください。
〜茅の輪の設置について〜
例年通り、参道に「茅の輪」を設置いたします。設置期間中は、茅の輪をおくぐりいただき、身体健全・疫病退散をご祈願ください。
〜人形の配布について〜
人形(ひとがた/形代)に氏名(ふりがな)・生年月日をご記入のうえ、ご自身の身体を撫でてお清めいただき、息を吹きかけてください。その後、人形を専用の袋に入れ、ご住所とお名前をご記入のうえ、社務所までお持ちください。お預かりした人形は、6月30日(火)の夏越大祓式において、浄火にてお焚き上げいたします。なお、人形(ひとがた/形代)は、5月30日(土)より社務所にて無料で配布しております。
人形(ひとがた/形代)をお納めいただいた方には、ご自宅の玄関にお祀りいただく「茅の輪守り」を授与いたします。
人形(ひとがた/形代)
「茅の輪守り」
2026年 5月 23日(土)
令和8年 夏越大祓の茅の輪設置期間について
田無神社では、毎年6月30日に「夏越大祓」ならびに「鎮火祭」の神事を斎行しております。
「夏越大祓」は、日々の暮らしの中で知らず知らずのうちに身に受けた罪や穢れ、災いを、半年の節目にあたる6月30日に祓い清め、残る半年も健やかで平穏に過ごせるよう祈念する、日本の伝統的な神事です。
神事では、神職と参列者がともに「大祓詞」を奏上し、その後、神職の先導により茅の輪くぐりを行います。さらに斎場を焚上場へ移し、「鎮火祭」を執り行います。鎮火祭は、「ほしずめのまつり」あるいは「ひしずめのまつり」とも呼ばれ、火の恵みに感謝するとともに、その力が荒ぶることのないよう祈る祭りです。田無神社では、大祓に用いた形代をお焚き上げする前に、この鎮火祭を斎行しております。
茅の輪の設置について
例年通り、参道に「茅の輪」を設置いたします。設置期間中は、茅の輪をおくぐりいただき、身体健全・疫病退散をご祈願ください。
人形の配布について
人形(ひとがた/形代)に氏名(ふりがな)・生年月日をご記入のうえ、ご自身の身体を撫でてお清めいただき、息を吹きかけてください。その後、人形を専用の袋に入れ、ご住所とお名前をご記入のうえ、社務所までお持ちください。お預かりした人形は、6月30日(火)の夏越大祓式において、浄火にてお焚き上げいたします。なお、人形(ひとがた/形代)は、5月30日(土)より社務所にて無料で配布しております。
人形(ひとがた/形代)をお納めいただいた方には、ご自宅の玄関にお祀りいただく「茅の輪守り」を授与いたします。
人形(ひとがた/形代)
「茅の輪守り」
2026年 5月 20日(水)
〜七夕てるてるトンネル〜
色とりどりのてるてる坊主が飾り付けられた「七夕てるてるトンネル」は、6月13日(土)から7月21日(火)まで、田無神社境内に設置されます。
平成26年から平成30年までは、竹と笹によるトンネルが境内に設置されておりましたが、令和元年より、この時期が梅雨にあたることから、トンネルにてるてる坊主が飾られるようになりました。
七夕てるてるトンネルは、御祭神である級長津彦命・級長戸辺命に感謝を捧げ、台風や雨風などの災害なく、農作物が順調に成長することを祈念して設置されるものです。参拝者は、てるてる坊主の短冊に願いごとを記入し、トンネルに結びつけることができます。「てるてる短冊」には顔を描き、皆様のお願いごとをお書きいただき、トンネルに結びつけてください。てるてる短冊は、田無神社のおみくじ処にて一体300円で頒布いたします。
2026年 5月 20日(水)
室礼教室「七夕」開催
令和8年6月13日(土)10時から12時まで、田無神社参集殿にて、室礼教室「七夕」を開催いたします。
かつて七夕には、短冊や笹飾りだけでなく、人形や紙で作った着物を飾る習俗が各地に見られました。
七夕は、織姫にあやかって裁縫や手仕事の上達を願う行事とも結びつき、地域によっては「七夕様に着物をお供えする」「紙で小さな着物を作って飾る」といった風習が伝えられてきました。
こうした飾りには、裁縫の上達を願う意味のほか、子どもが着物に困らないように、また健やかに育つようにという願いが込められていたといわれます。
なかでも信州・松本地方では、七夕に人形を飾る独自の文化が発展しました。松本の七夕人形には、着物掛け形式や紙雛形式などさまざまな形があり、江戸時代から続く地域の七夕行事として知られています。
今回は、こうした七夕人形の文化にふれながら、種類の多さでも知られる松本の「七夕人形」を作ります。
お申し込みは、下記の電話またはメールにてお願いいたします。
唐澤 都志子
Tel & Fax:042-346-0216
Mail:bonide@jcom.home.ne.jp