
2025年 5月 30日(金)
第9回 田無神社絵馬デザインコンテスト
あなたの描いた絵が絵馬になる!
作品テーマ:「令和8年 の干支(午)と太陽」
【応募受付期間】
令和7年8月1日(金)~8月31日(日)
【公式サイト】から応募用紙をダウンロードできます
2025年 5月 28日(水)
令和7年6月15日(日)室礼教室「七夕」開催
七夕には、笹竹に願い事を書いた短冊を吊るします。
この風習は、梶の葉に詩や文字を書いたり、五色の糸をお供えして書や裁縫の上達を願う、古代中国の「乞巧奠」という行事に由来します。やがて、梶の葉や五色の糸は短冊へと変化し、江戸時代に寺子屋が普及するころには、習字の上達を願う風習として根付いていきました。
当日は、学業成就・商売繁盛・家運隆盛につながる縁起の良い盛り物として、春日大社の「鹿の巻筆」を用いた盛り物を行います。
日 時:令和7年6月15日(日)10:00~12:00
会 場:田無神社 参集殿
会 費:¥3,500 (当日会場でお支払いください)
講 師:唐澤都志子 (室礼研究会ゆずり葉講師)
締 切:材料無くなり次第
申込み:唐澤 都志子 Tel&Fax: 042-346-0216 Mail: bonide@jcom.home.ne.jp
お申込みいただいた方には必ず受付完了のお知らせをいたします。
2025年 5月 28日(水)
お人形感謝祭
〜お人形・ぬいぐるみに感謝の気持ちを込めて〜
日本では、古来よりお子様の成長を祈念し、3月には雛人形を、5月には鎧・兜や五月人形を飾る風習がありました。しかし近年では、お子様の成長や住宅事情の変化などにより、従来のようにお飾りをすることが難しくなってきております。
また、お人形に対する愛着や、「お顔のある人形には魂が宿る」という古くからの考え方に基づき、ゴミとして処分することに抵抗を感じられる方も多くいらっしゃいます。
そこで田無神社では、お預かりしたお人形を並べ、祝詞を奏上して感謝の意を捧げる「お人形感謝祭」を、毎年8月第1日曜日に執り行っております。
お預かりしたお人形は、「お人形感謝祭」斎行後、神社において責任を持ってお焚き上げなど適切な方法で処分いたします。
神事:令和7年8月3日(日)午後2時斎行
【受付期間】
当日=令和7年8月3日 (日)と
事前受付期間=7月26日(土)〜8月2日(土)に
神社へお持ちください。
※当日の受付時間:午前9時~午後1時45分頃まで
事前受付時間:各日とも午前9時~午後5時まで
【お預かりできるお人形の例】
ひな人形・五月人形・こけし・羽子板・ぬいぐるみ・かぶと・よろい人形など
(お願い)台座など取り外せるものはできるだけ取り外してお人形のみをお持ちください。
【お預かりできないものの例】
ダルマ・仏像・宗教に関する造形物・段飾りの段・ガラスケース・その他付属品など
お人形以外のもの(かぶと・よろい人形以外の目のないもの) はお預かりできません。
【初穂料】
当日は、どなた様でもご参列いただけます。どうぞお人形をお持ちいただき、ご参列ください。
一箱(70cm×45cm×45cmの箱に収まる量)につき5,000円の初穂料をいただきます。
・量を測るダンボール箱は神社にてご用意しております。
・お人形を神社にお持ちいただく際、箱は必要ございません。
・このサイズの箱からあふれる場合には、追加の初穂料として3,000円をお納めいただきます。
2025年 5月 23日(金)
田無神社「将棋交流会」開催のご案内
開催日: 7月6日(日)午前10時〜正午
会場: 田無神社 参集殿
田無神社では、初心者・初級者向けの「将棋交流会」を開催いたします。
講師には、日本将棋連盟吉本興業支部・将棋普及指導員のふみおさん、アシスタントとしてしまぞうZさんをお迎えします。
交流会では、将棋の基本ルールや駒の動かし方を丁寧に学びながら、実際の対局も体験いただけます。
お子さまはもちろん、大人のみのご参加も歓迎しております。
どうぞふるってご参加ください。
対象: 将棋初心者・初級者(大人のみの参加も可)
内容: 将棋入門講習(駒の動かし方・基本ルール)および対局体験
参加費: 1,000
申込方法: チラシに記載のQRコードよりお申込みください。
2025年 5月 17日(土)
駐車場・駐輪場についてのお知らせ
5月18日(日)、田無神社にて「わんぱく相撲 西東京場所」が開催されます。
当日は、立体駐車場の地下が駐輪場、2階は関係者専用の駐車場となるため、
参拝者および相撲出場者の方は駐車いただけません。
お車でお越しの際は、恐れ入りますが近隣のコインパーキングをご利用くださいますよう、お願い申し上げます。