
田無神社は鎌倉期の創立以来、田無の地で皆様とともにありました。日本文化の魂を宿す神社として日本の伝統文化を伝えるべく、また、地域社会との絆を深めるべく新たな試みを行っています。開かれた神社として、さまざまな祭事・イベントの様子をお伝えします。
2026年 4月 29日(水)
4月28日(火)、田無神社農園にて、トマト、ナス、ピーマン、しそ、ししとうの苗を植えました。
これらの作物は、夏越の大祓の祭典前に収穫し、ご神前にお供えいたします。
田無神社農園では、下田農園の下田将人氏のご指導のもと、祭典でお供えする野菜や果物を栽培しております。農園での栽培状況などについては、田無神社公式ホームページおよびSNSを通じて随時ご紹介してまいります。