
2017年 1月 15日(日)
ランドセルお祓い式は新入学を神様にご奉告し、通学時の安全と学業成就を祈願するお祀りです。 入園や入学はお子様にとって人生の大事な節目です。6年間背負うランドセル・通園バッグをお祓いし、すがすがしい気持ちで入学の日を迎えましょう。
※ 期間 2月~5月中 午前9時30分~午後4時まで
持ち物 ランドセル、通園カバンなど
ご予約は必要ございません。ランドセル、通園カバンをお持ちになり直接社務所へお越し下さい。
2017年 1月 7日(土)
1月9日(月)成人奉告祭(ご祈祷)のご案内
予約は必要ございません。当日直接社務所にお越しいただきお申込み下さい。
すぐにご案内いたします。
日本人は元来、成人奉告祭を神社で行ってきました。男女共に満20歳になりましたら、神社にお参りをして、産土神社に自分の成長を感謝し、無事に大人の仲間入りができたことを奉告します。田無神社では、故事に基づき、儀式を祈るよき風習として、ご神前での「人生儀礼」を広くお奨めいたしております。ご祈祷は神様に祈りを捧げる作法として最も丁寧なお参りの方法の一つです。予約は必要ございません。ご来社いただき申込をされた順にご祈祷を行います。
2016年 12月 31日(土)
田無神社『境内二の鳥居』再建ご奉賛のお願い
お正月期間はご奉納を本殿右手の授与所ご祈祷受付所にて承ります。
日頃より当神社へ格別のご高配を賜わり厚く御礼申し上げます。
平成二十三年三月十一日に発生した東日本大震災により、
田無神社は非常に深刻な被害を受けました。本殿とその土台となる基壇にズレが生じ、拝殿覆殿の屋根の一部の損壊や拝殿・幣殿の彫刻の破損などに加え、『境内二の鳥居』が倒壊いたしました。田無神社は都内の神社で最も大きな被害を受けてしまいました。田無神社『境内二の鳥居』は、正参道の半ば、手水舎の前に五十年ほど前に建立されて以来、御神域の神聖を高めるとともに、『境内二の鳥居』を通した社殿の 風景は永く氏子・崇敬者の皆さまに親しまれてきました。神社では、一日も早く『境内二の鳥居』を再建し、氏子・崇敬者の皆さまに親しまれてきた境内の風景を取り戻すべく総代・世話人会と協議を重ねて参りましたところ、今般、株式会社湯澤石材殿のご尽力をいただき、まずその再建を先行することができました。
つきましては、諸般何かとご負担厳しき折とは存じますが、ご信仰深いご神縁をもちまして何卒『境内二の鳥居』の再建の趣旨にご賛同いただき絶大なるご奉賛を賜わりますよう伏してお願い申し上げます。
田無神社 宮司 賀陽 智之
2016年 12月 31日(土)
立体駐車場がございますが、大変混み合います。
公共交通機関をご利用下さい。
しき年を清らかな気持ちで迎えるために
12月31日午後3時から田無神社境内において「大祓式」を斎行いたします。普段暮らしている土地の神様に対して、無事に過ごせていることへの感謝の気持ちをお伝えし、半年間の罪と穢れを祓い落とす大祓式は、神道において非常に重要な祭礼です。
来年をすばらしい年として迎えるために、田無神社大祓式にご参列下さい。
※ 当日ご参列いただけない場合は前日までに社務所へお届けください。郵送でも結構です。
※ 形代入れに氏名・ご住所を記入ください。社務所にて除災の茅の輪をお頒けします。
※ どなたでもご自由にご参列いただけます。当日は10分前までに形代を授与所へお出しください。
としはじめのご案内
大晦日夜から元旦の朝にかけて、家長が氏神神社へ籠る「年籠り」から初詣が始まったとされています。年が改まる前に参拝することを除夜詣、新年になってお参りすることを元旦詣と呼びます。田無神社では保谷和太鼓のカウントダウンで新年を迎え、皆様とご一緒に三本締めをいたします。拝殿では一番祈祷を行い、田無囃子の演奏で新しい年を祝います。日本の文化を大切にする。日本の伝統を再確認できる場所。としはじめは田無神社で。
新年昇殿ご祈祷のご案内
厄除祈祷 家内安全祈祷 五龍神方位除け祈祷は初詣で
| ご祈祷時間について
12月31日(夜間) 0時から2時まで |
|
| 1月1日 | 午前11時から午後5時まで |
| 1月2日 1月3日 | 午前9時半から午後5時まで |
| 1月4日以降 | 午前9時半から午後4時まで |
2016年 12月 31日(土)
立体駐車場がございますが、大変混み合います。
公共交通機関をご利用下さい。
新年昇殿ご祈祷のご案内
厄除祈祷 家内安全祈祷 五龍神方位除け祈祷は初詣で
| ご祈祷時間について
12月31日(夜間) 0時から2時まで |
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| 1月1日 | 午前11時から午後5時まで |
| 1月2日 1月3日 | 午前9時半から午後5時まで |
| 1月4日以降 | 午前9時半から午後4時まで |
初詣には毎年10万人を超える多くの方が参られます。
大晦日夜から元旦の朝にかけて、家長が氏神神社へ籠る「年籠り」から初詣が始まったとされています。年が改まる前に参拝することを除夜詣、新年になってお参りすることを元旦詣と呼びます。田無神社では保谷和太鼓のカウントダウンで新年を迎え、皆様とご一緒に三本締めをいたします。拝殿では一番祈祷を行い、田無囃子の演奏で新しい年を祝います。日本の文化を大切にする。日本の伝統を再確認できる場所。としはじめは田無神社で。
12月31日 大祓式 新しき年を清らかな気持ちで迎えるために
大祓式は厳格な神事です。出来る限りご参列いただきますことをお願い申し上げます。12月31日午後3時から田無神社境内において「大祓式」を斎行いたします。普段暮らしている土地の神様に対して、無事に過ごせていることへの感謝の気持ちをお伝えし、半年間の罪と穢れを祓い落とす大祓式は、神道において非常に重要な祭礼です。来年をすばらしい年として迎えるために、田無神社大祓式にご参列下さい。※ご予約は必要ございません。