
2019年 3月 31日(日)
五穀豊穣春祭・雹(ひょう)祭斎行
責任役員並びに氏子総代参列の下、4月27日(土)午前11時より五穀豊穣春祭・雹祭が本殿にて斎行致されます。
※一般参列不可
「五穀豊穣春祭・雹祭とは」
遠い昔、5月のある日に田無の町に農作物に甚大な被害を与える程の大粒の雹が降り注ぎました。雹は農家の方々の脅威となり、雹への畏怖と天災の恐れから農家の方々が中心となり田無神社において雹祭りが斎行されるようになりました。その後、祈年祭と合わさり、豊作への祈りと感謝を捧げながら、五穀豊穣春祭・雹祭として受け継がれてまいりました。諸産業が様々に発展している現在においては、あらゆる産業の発展と国力の充実についても祈願しています。
2019年 3月 31日(日)
4月8日(月)より、田無神社境内に地上高15メートル、5匹の鯉が天空に向かって舞い上がります。檜(ヒノキ)作りの竿は大変珍しく、15メートルまっすぐ伸びております。吹流しと最長5メートルの鯉のぼり5匹が、田無神社境内に入り込む春の爽やかな薫風にたなびきます。綺麗で大きな鯉のぼりをお子様やお孫様を連れてご覧下さい。
みんなで書こう!ミニ鯉のぼり
お子様方に参加いただけるようにミニ鯉のぼりを用意いたしました。鯉のぼりに願いを込めて色を塗り、お願い事を書いたら結び処にお納め下さい。鯉のぼりが元気よく空を泳いで、お願い事が天に届くようにお祈りしましょう。五月中旬まで。
2019年 3月 3日(日)
3月11日(月)14時46分より田無神社本殿において震災復興祈願祭が斎行されます。
14時30分までに田無神社本殿拝殿下までご参集下さい。
※予約は必要ございません。
どなた様でもご参列いただけます。
2019年 2月 22日(金)
3月1日(金)より春季限定ご朱印スタート
「春夏秋冬」季節毎に特別なご朱印を頒布いたします。
春限定(3月・4月・5月)
夏限定(6月・7月・8月)
秋限定(9月・10月・11月)
冬限定(12月・1月・2月)
春夏秋冬(通年)
五龍神(通年)
月参り書体(毎月1日・15日)
通常書体(通年)
2018年 12月 26日(水)
1月14日(月)成人奉告祭(ご祈祷)のご案内
予約は必要ございません。当日直接社務所にお越しいただきお申込み下さい。
すぐにご案内いたします。
日本人は元来、成人奉告祭を神社で行ってきました。男女共に満20歳になりましたら、神社にお参りをして、産土神社に自分の成長を感謝し、無事に大人の仲間入りができたことを奉告します。田無神社では、故事に基づき、儀式を祈るよき風習として、ご神前での「人生儀礼」を広くお奨めいたしております。ご祈祷は神様に祈りを捧げる作法として最も丁寧なお参りの方法の一つです。予約は必要ございません。ご来社いただき申込をされた順にご祈祷を行います。