
2026年 4月 18日(土)
「五龍神根付けみくじ」は、令和8年 4月25日(土)より頒布を 再開いたします。
根付けお守りは全15種類で、 おみくじとセットになっております。
※数に限りがございますので、 なくなり次第頒布終了となります
頒布場所:おみくじ処
2026年 4月 8日(水)
2026年 4月 7日(火)
令和8年鯉のぼり設置期間について
〜天まで届け鯉のぼり〜
鯉のぼりの設置期間は、4月17日(金)から5月7日(木)までです。
田無神社の境内には、春の爽やかな薫風が吹き込み、その風に乗って鯉のぼりが気持ちよさそうにたなびきます。なお、安全対策のため、ヒノキ製の鯉のぼりの竿は例年より短くしております。大きく美しい鯉のぼりを、ぜひお子様やお孫様とご一緒にご覧ください。
2026年 3月 20日(金)
3月1日より、春限定御朱印を頒布しております。
田無神社の「春・夏・秋・冬」四季の御朱印には、龍神とイチョウの御神木が描かれています。
青龍が描かれた春限定の御朱印は、3月1日より頒布を開始しております。
春(3・4・5月)
夏(6・7・8月)
秋(9・10・11月)
冬(12・1・2月)
以上の4種類を、季節限定で頒布いたします🌸
2026年 3月 17日(火)
参加者募集!! 「端午の節句」
端午の節句は、厄払い・邪気払いの行事で5月の田植えの時期と結びつくことで、早乙女となる女性が忌みごもりをし、身を清め、豊穣を祈る儀礼としての性格を帯びるようになりました。その後、菖蒲が「尚武」と同音であることや、武家社会において武を尊ぶ考え方と結びついたことから、江戸時代までに男児の健やかな成長を願う節句としての意味合いが強まっていきました。
田無神社では、端午の節句にあたり、5月4日に端午前日祭を斎行し、邪気を祓う菖蒲を祓物として待合殿の屋根に投げ入れます。翌5月5日午後4時からは、社殿にて端午祭を斎行し、穢れや邪気を祓い、お子様の健やかな成長をお祈りいたします。なお、田無神社の鯉のぼりの設置期間は、4月21日(火)から5月7日(木)までです。
意味や由来など 行事がさらに楽しくなるお話しと実習をお届けします。
日 時:令和8年4月4日(土)10:00~12:00
会 場:田無神社 参集殿
会 費:3,500円(当日、会場にてお支払いください)
講 師:唐澤都志子(室礼研究会ゆずり葉 講師)
締 切:3月29日(日)
申込み:唐澤都志子 Tel&Fax:042-346-0216 Mail:bonide@jcom.home.ne.jp
お申し込みいただいた方には、必ず受付完了のお知らせをいたします。