
田無神社は鎌倉期の創立以来、田無の地で皆様とともにありました。日本文化の魂を宿す神社として日本の伝統文化を伝えるべく、また、地域社会との絆を深めるべく新たな試みを行っています。開かれた神社として、さまざまな祭事・イベントの様子をお伝えします。
2026年 4月 15日(水)
4月15日(水)斎行の月次祭にて、田無神社農園で収穫した新鮮な野菜を、ご神前にお供えいたしました。
今回収穫したのは、「小松菜」「ほうれん草」「チンゲンサイ」「水菜」「野沢菜」です。
田無神社農園では、下田農園の下田将人さんに指導を仰ぎ、お祭り・祭典でお供えする野菜・果物を栽培していきます。