
2026年 6月 5日(金)
令和8年7月12日(日)に向台大太鼓が町内を巡行します。
小学校1年生から6年生までのお子様、先着30名に太鼓を引いていただけます。
ふるってお申込みください。
〔参加学年〕小学校1年生、2年生、3年生、4年生、5年生、6年生
〔申込期間と方法〕令和8年6月13日(土)~7月5日(日)の間に田無神社社務所へ電話して申込み
電話受付時間 午前9時〜午後5時 (電話番号042-461-4442)
※お名前・電話番号、学年を伝えてください。
〔集合時間・場所〕
➀集合時間・場所 7月12日(日) 午前9時30分〜9時50分の間に
社会福祉法人東京聖新会ハートフル/フローラ田無 正面玄関前広場
(東京都西東京市向台町2丁目16−22)
(A&A西東京スポーツセンター北側)集合
集合場所へは公共交通機関をご利用ください。
②受付ではんてんをお貸しします。
※全て無料
〔太鼓ルートとタイムスケジュール〕
午前10時30分 社会福祉法人東京聖新会ハートフル/フローラ田無 正面玄関広場出発
→午前11時15分 田無神社到着
到着後、子どもたちも太鼓を叩けます。その後、みんなで津島神社のお神輿をお迎えします。
解散時間 午後11時45分頃 神社境内でお菓子・軽食を配布します。
2026年 6月 2日(火)
〜台風6号の接近について〜
関東地方では、2日夜遅くから3日夕方にかけて、大荒れの天気となる恐れがあります。
境内では、倒木や枝の落下の恐れがあり、大変危険です。
台風が通過し、天候が落ち着くまでは、ご参拝をお控えください。
写真は、令和元年台風15号による被害の様子です。
2026年 6月 1日(月)
御田植祭
6月13日(土)午後1時より、龍神池において御田植祭が斎行されます。御田植祭は、稲作の手順を儀礼化した古くから伝わる神事であり、田無神社では五穀豊穣を祈念して行われます。当日は、龍神池の浅瀬に稲の苗を植えつけ、豊かな実りを祈願いたします。収穫された稲は、10月の大祭において、神輿の鳳凰などに括り付けて奉納されます。
2026年 5月 31日(日)
https://www.tanashijinja.or.jp/emacon/
詳細は↑公式ホームページをご覧ください。
〜作品テーマ〜
令和9年 干支(未)と太陽
※未(ひつじ)と、太陽が描かれた作品
〜締切〜
令和8年(2026年) 8月31日必着
※受付最終日の消印、宅急便受理日は有効です。
〜応募受付期間〜
令和8年(2026年) 8月1日〜令和8年8月31日
〜賞・表彰について〜
1)大賞(1名)・金賞(2名)・J:COM賞(1名)・入選(25名)を選考します。
2026年 5月 23日(土)
令和8年 夏越大祓式
〜どなた様でもご参列いただけます〜
田無神社では、毎年6月30日に「夏越大祓式」ならびに「鎮火祭」の神事を斎行しております。
「夏越大祓」は、日々の暮らしの中で知らず知らずのうちに身に受けた罪や穢れ、災いを、半年の節目にあたる6月30日に祓い清め、残る半年も健やかで平穏に過ごせるよう祈念する、日本の伝統的な神事です。
神事では、神職と参列者がともに「大祓詞」を奏上し、その後、神職の先導により茅の輪くぐりを行います。さらに斎場を焚上場へ移し、「鎮火祭」を執り行います。鎮火祭は、「ほしずめのまつり」あるいは「ひしずめのまつり」とも呼ばれ、火の恵みに感謝するとともに、その力が荒ぶることのないよう祈る祭りです。田無神社では、大祓に用いた形代をお焚き上げする前に、この鎮火祭を斎行しております。
※本年も昨年同様、多くのご参列が見込まれるため、「3回」に分けて斎行いたします。各回とも神事の内容は同一ですので、ご都合のよろしい時間にご参列ください。
〜茅の輪の設置について〜
例年通り、参道に「茅の輪」を設置いたします。設置期間中は、茅の輪をおくぐりいただき、身体健全・疫病退散をご祈願ください。
〜人形の配布について〜
人形(ひとがた/形代)に氏名(ふりがな)・生年月日をご記入のうえ、ご自身の身体を撫でてお清めいただき、息を吹きかけてください。その後、人形を専用の袋に入れ、ご住所とお名前をご記入のうえ、社務所までお持ちください。お預かりした人形は、6月30日(火)の夏越大祓式において、浄火にてお焚き上げいたします。なお、人形(ひとがた/形代)は、5月30日(土)より社務所にて無料で配布しております。
人形(ひとがた/形代)をお納めいただいた方には、ご自宅の玄関にお祀りいただく「茅の輪守り」を授与いたします。
人形(ひとがた/形代)
「茅の輪守り」