田無神社で七五三プラン

田無神社

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開かれた神社



 田無神社は鎌倉期の創立以来、田無の地で皆様とともにありました。日本文化の魂を宿す神社として日本の伝統文化を伝えるべく、また、地域社会との絆を深めるべく新たな試みを行っています。開かれた神社として、さまざまな祭事・イベントの様子をお伝えします。

2020年 9月 5日(土)

■ シリーズ昔の田無神社

〜シリーズ昔の田無神社〜

大正から昭和初期の参道(杉の木)※現在はケヤキ並木

1970年代の例大祭の稚児行列

大正時代の例大祭

1970年代のお神輿(所沢街道)

1930年〜1944年頃の裏参道

昭和6年田無役場上棟祭

御遷座二五〇年祭

御遷座二五〇年祭

2020年 9月 1日(火)

■ 絵馬コンテスト過去最高252点のご応募

田無神社・J:COMアマビエ絵馬デザインコンテスト応募締め切り

過去最高252点のご応募

西東京市をはじめ全国の皆さまから数多くの作品が寄せられました。その作品を9月9日(水)に切絵作家小出蒐氏、漫画家クロマツテツロウ氏による選考委員会にて、厳正な審査を行い入賞4名、入選20名を選出いたします。 今年は昨年以上の252点のご応募をいただきました。田無神社・J:COM絵馬デザインコンテストにご応募いただきました皆様に厚くお礼申し上げます。

全国から寄せられた応募作品の中から、見事に入賞された4名の方々の作品を、9月下旬に田無神社公式ホームページ上で発表させていただきます。

 

2020年 8月 21日(金)

■ 蛇(ヘビ)を見つけました

〜田無神社で蛇(ヘビ)🐍を見つけました〜
神道では、蛇は神の化身とされたり、神の遣いであるとされています。
また、ヘビは龍あるとも言われます。
古くより、神社境内で蛇を見つけることは 吉兆とされています。
御遷座三五〇年を前に、蛇を見かけることは正に吉兆といえるでしょう。

 

2020年 8月 16日(日)

■ 戦没者慰霊祭の様子

「戦没者慰霊祭」斎行

8月15日の午後1時より日露戦役記念碑前で慰霊祭が斎行され、20名を超える一般参列者が参列しました。慰霊祭では賀陽宮司が、田無の戦争被害について説明した後、祝詞を奏上し、玉串を捧げました。

昭和初期に田無の町に、中島飛行機の発動機(中島飛行機発動機試運転工場)の工場が開設されます。その後、日中戦争開始前後(1937年)から軍需工場の進出が本格化します。軍需工場を狙って、田無の町は多くの空襲を受けました。

過去から現在まで途絶えること無く続いてきた文化や伝統の上に、現在の我々の社会が成り立っています。私達日本人が堂々と世界と対等に渡り合えるのは、英霊や戦後を生き抜いた先人のおかげです。自身が存在すること、日本人としてこの地に立っていること、先人たちへ感謝の気持ちをお祈りしました。

 

2020年 8月 5日(水)

■ 夏のビオトープ調査

〜夏のビオトープ調査〜

8月5日(水)に龍神池の生態調査が行われました。

府中の水田からやってきた「トウキョウダルマガエル」が冬を越し大きく成長していました。

 

 

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