田無神社で七五三プラン

田無神社

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開かれた神社



 田無神社は鎌倉期の創立以来、田無の地で皆様とともにありました。日本文化の魂を宿す神社として日本の伝統文化を伝えるべく、また、地域社会との絆を深めるべく新たな試みを行っています。開かれた神社として、さまざまな祭事・イベントの様子をお伝えします。

2021年 12月 30日(木)

■ SHOCK EYEさん「オリジナルデザイン挟み紙」のご奉納

SHOCK EYEさん「オリジナルデザイン挟み紙」のご奉納

 

SHOCK EYEさんがオリジナルデザインの御朱印挟み紙をご奉納されました。

田無神社では御朱印処で書き置きの御朱印を受けた方に、お渡し(配布)いたします。

1月1日午前9時より、無くなり次第終了

■設置神社

今戸神社

三島神社

上野東照宮

田無神社

乃木神社

 

■配布期間

田無神社では

令和4年1月1日9時〜

無くなり次第終了

 

※配布の詳細につきましては神社によって異なります。詳しくはそれぞれの神社のHPやSNS等をご確認ください。

 

2021年 12月 27日(月)

■ お焚き上げ

お焚き上げ

古いお神札やお守りは、一年間お守りいただいたことに感謝申し上げてから、神社でお焚き上げをしていただき、新しくお受けします。

田無神社では年間を通して、お焚き上げを受け付けております。年の暮れには、大掃除をして新しい年を迎える準備をしますが、同様に、神棚もきれいに掃除をして、新しいお神札をお祀りしましょう。

 

 

 

2021年 12月 27日(月)

■ お稲荷様

〜おかえりなさいお稲荷様〜

 

12月27日にお稲荷様が野分初稲荷神社にお帰りになりました。

これまで傷ついていた耳や足をお直しし、元どおりの麗しいお姿を取り戻しました。

初詣で田無神社境内社「野分初稲荷神社」をご参拝ください。

 

 

 

2021年 12月 16日(木)

■ 龍神池のかいぼり

〜龍神池のかいぼり〜

 

龍神池をきれいな池に保つため、12月16日(木)にかいぼりを行いました。

「かいぼり」とは日本で古くから行なわれている、ため池の伝統的な管理手法です。

龍神池では池の水を抜き、天日干しを行い、底泥を乾かして水質の向上を図ります。

また、濁りの原因であるヘドロを取り除きます。ヘドロには栄養が多く含まれているので、境内にある畑に肥料として活用します。

このように、定期的に池の環境改善を行うことで、生きものが住みやすい環境を維持することができます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2021年 12月 7日(火)

■ 1月4日(火)・1月5日(水)「神社de献血」

〜神社de献血〜

「コロナ影響で血液が不足」
令和4年1月4日(火)、1月5日(水)の11時〜15時半の時間帯で、国登録有形文化財である「田無神社参集殿」において、一般財団法人国際災害対策支援機構主催の献血会を実施します。

新型コロナウイルスの感染拡大で献血イベントの中止が相次ぎ、首都圏を中心に医療機関への血液供給、輸血用の血液の在庫が逼迫しています。
輸血を必要としている患者さんの尊い生命を救うため、献血にご協力をお願いします。

 

 

 

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