田無神社で七五三プラン

田無神社

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開かれた神社



 田無神社は鎌倉期の創立以来、田無の地で皆様とともにありました。日本文化の魂を宿す神社として日本の伝統文化を伝えるべく、また、地域社会との絆を深めるべく新たな試みを行っています。開かれた神社として、さまざまな祭事・イベントの様子をお伝えします。

2021年 3月 21日(日)

■ メジロと桜

メジロと桜

田無神社陽光桜の「蜜」を吸いにメジロが遊びに来ました

 

 

 

 

 

 

2021年 3月 11日(木)

■ 東日本大震災から十年

〜東日本大震災から十年〜

令和3年3月11日

福島県いわき市好間鎮座熊野神社復興祈願祭の様子

 風化が進み、記憶が薄れれば、復興の妨げになります。

現在でも、求められている復興支援は多くあります。

災害の悲惨さを理解し、現状を知ることから始め、支援を継続していくことが大切です。被災者のみなさまに思いを寄せ、 犠牲者を哀悼し、復興を祈りましょう。

 

 

 

2021年 3月 10日(水)

■ タマリュウと榊の実を食べる「ひよどり」

ひよどりがタマリュウと榊の実をパクパク食べているところを撮影しました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2021年 2月 20日(土)

■ 田無神社社号碑

〜田無神社社号碑〜

田無神社一の鳥居横 青梅街道に面して田無神社社号碑が置かれています。
皇紀2600年を記念して、昭和15年11月10日に建立されました。
これは、戦前に陸軍大臣、陸軍大将、文部大臣を歴任し、戦後GHQ(連合国軍最高司令官総司令部)によりA級戦犯として終身禁固刑に処せられた荒木貞夫氏の揮毫によるものです。

2021年 2月 20日(土)

■ 和敬清寂の庭

〜和敬清寂の庭〜
「和敬清寂の庭は令和3年夏頃に保全工事が行われる予定です」

田無神社総代、海老沢孫次氏が平成22年天皇陛下宮中新嘗祭に御粟を御奉納する栄誉に浴したことから、お庭を田無神社にご奉納されました。その後、平成23年春、東日本大震災復興を祈念して、茶道裏千家 大宗匠 鵬雲斎 千玄室氏が和敬清寂の碑文を奉納されました。

石碑奉納は、西東京市茶道華道文化協会と同協会 初代会長 折元宗和氏によるものです。
和敬清寂とは四規(しき)といい茶道における心得を示す重要な標語です。

 

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