田無神社で七五三プラン

田無神社

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田無神社の社務日誌です。



 田無神社は鎌倉期の創立以来、田無の地で皆様とともにありました。日本文化の魂を宿す神社として日本の伝統文化を伝えるべく、また、地域社会との絆を深めるべく新たな試みを行っています。開かれた神社として、さまざまな祭事・イベントの様子をお伝えします。

2023年 12月 12日(火)

■ 「一楽萬開札(一番札)」頒布開始

一楽萬開札(一番札)

「令和6年の吉方は東」

11月23日(新嘗祭)から、2月3日(節分祭)の期間に田無神社社務所にて一楽萬開札を授与します。一楽萬開札をその年の吉方(令和6年は東)にお祀り下さい。

一楽萬開札を受ける事により、龍神様より最初の楽をいただけるといわれています。この最初の楽を一楽と言い、一つの楽が次の楽を呼び、次々に楽が集まり、「萬の道」すなわち人生が開かれることを一楽萬開と言います。

※今年度から一楽萬開札のデザインが変更されます。

切り絵作家の小出蒐氏が札表面の五龍(昇龍)をデザインされました。

裏面

表面

2023年 11月 13日(月)

■ 田無神社農園で収穫と種まき

〜田無神社農園で収穫と種まき〜

11月13日(月)に田無神社農園でししとうの収穫、「小松菜」と「カブ」の種蒔き、ネギの苗付けを行いました。「小松菜」と「カブ」は令和6年3月に、ネギは5月に収穫する予定です。

田無神社農園では、下田農園の下田将人さんに指導を仰ぎ、お祭り・祭典でお供えする野菜・果物を栽培していきます。農園での野菜・果物の栽培の状況等については、田無神社公式HP・SNSを通して紹介してまいります。

カブの種

ネギの苗

収穫されたししとう

2023年 10月 7日(土)

■ 約80年ぶり太鼓巡幸「天神社例大祭」の様子

天神社例大祭
西東京市北町6丁目7−19

10月7日(土)午後2時に天神社社殿で例大祭における本宮祭が斎行されました。

また、本宮の午前中に、御太鼓巡幸が約80年ぶりに行われました。

午前10時に天神社を出御し、道を清める役割を果たす大太鼓が神職が担ぐ「唐櫃」を先導しました。。

太鼓は近隣を巡幸し、午前11時15分に天神社に還幸しました。

天神社出店時間
10月6日(金)・10月7日(土)
午前10時〜午後9時

花火打ち上げ時間
10月7日(土)午後8時

 

 

 

2023年 10月 1日(日)

■ 10月1日(日)尉殿神社「臨時駐輪場」のご案内

10月1日(日)尉殿神社臨時駐輪場のご案内

10月1日(日)午後1時に、
西東京市住吉町鎮座の尉殿神社で例大祭の祭典が斎行されます。

境内の混雑防止のため、社殿裏側(神社北側)に臨時駐輪場を設けました。
自転車でお越しの方は、神社の裏に進み、臨時駐輪場をご利用ください。

↑ここを左折

↑約20メートル先を左折

↑こちらの門からお入りください

↑臨時駐輪場

 

2023年 10月 1日(日)

■ 柳盛会神輿清祓い

柳盛会神輿清祓い

9月30日(土)午後6時から西武柳沢駅北口前の柳盛会柳沢北口商店街において、
神輿清祓式が斎行されました

本日10月1日(日)午後3時から神輿神輿が西武柳沢駅周辺を渡御します。

地域の安寧と商店街の発展をご祈念いたします。

 

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