
田無神社は鎌倉期の創立以来、田無の地で皆様とともにありました。日本文化の魂を宿す神社として日本の伝統文化を伝えるべく、また、地域社会との絆を深めるべく新たな試みを行っています。開かれた神社として、さまざまな祭事・イベントの様子をお伝えします。
2024年 12月 21日(土)
〜干支と太陽の絵馬〜
第8回田無神社絵馬デザインコンテストで入賞した4名の作品を、
絵馬として奉製しました。
令和6年12月22日(日)から田無神社授与所で頒布いたします。
田無神社第8回絵馬デザインコンテスト
西東京市をはじめ全国の皆さまから数多くの作品(応募総数155作品)が寄せられました。
その作品を漫画家クロマツテツロウ 氏、切絵作家小出 蒐 氏、ジェイコム東京 西東京局 中山 純也 局長による選考委員会にて厳正な審査を行い、入賞4名、入選25名を選出いたしました。
2024年 12月 21日(土)
〜龍神池の土壌改良〜
龍神池の浅瀬に土を入れました。
この土は国立市谷保の米農家さんからいただきました。
来年の春に土の中に眠る種子から
水草が生えてくるのが楽しみです。
龍神池は周囲の自然環境に配慮され作られたビオトープです。神社が大切に育ててきている神社の貴重な財産です。
2024年 12月 7日(土)
令和6年田無神社例大祭が
地デジ11ch「J:COMチャンネル」で
特番として放送されます。
田無の街を包む熱い2日間が蘇ります!
是非、ご視聴ください
〜放送日時〜
1月1日 午前9時〜9時半
1月2日 午後5時〜午後5時半
1月3日 正午〜12時半
1月5日 12時半〜午後1時
2024年 12月 2日(月)
季節のしつらえ「冬至」
12月21日は「冬至」。24節気の1つで「一陽来復」冬至の別名です。
この日を境に翌日から「畳一目ずつ日がのびる」と言われ、「影が極まって陽に転じる」おめでたい日。
古代中国では、冬至から新年が始まりました。
日時:12月14日(土)10:00〜12:00
会場:田無神社 参集殿
会費:¥3,000(当日会場でお支払いください)
講師:唐澤都志子
締め切り:12月9日(月)
申込み ↓ 用紙から
2024年 12月 2日(月)
社報の郵送について
令和6年12月1日(日)から社報42号(全12ページ)の配布が始まりました。
田無神社社報は毎年6月、9月、12月の年3回発行し社務所で配布しております。
ご希望の方には送料無料でご自宅へご郵送いたしますので、田無神社社務所までお問合せください。