田無神社で七五三プラン

田無神社

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田無神社の社務日誌です。



 田無神社は鎌倉期の創立以来、田無の地で皆様とともにありました。日本文化の魂を宿す神社として日本の伝統文化を伝えるべく、また、地域社会との絆を深めるべく新たな試みを行っています。開かれた神社として、さまざまな祭事・イベントの様子をお伝えします。

2026年 6月 13日(土)

■ 御田植祭の様子

御田植祭

6月13日(土)午後1時より、龍神池において御田植祭が斎行されました。

御田植祭は、稲作の所作を儀礼化した古くから伝わる神事であり、田無神社では五穀豊穣を祈念して執り行っております。

当日は、龍神池の浅瀬に稲の苗を植えつけ、秋の豊かな実りを祈願いたしました。

収穫された稲は、10月の大祭において神輿の鳳凰などに括り付けます。

 

 

 

 

2026年 6月 7日(日)

■ 令和8年6月1日(月)〜「夏限定」御朱印の頒布開始

令和8年6月1日(月)から「夏限定」御朱印の頒布開始
田無神社の春・夏・秋・冬、季節の御朱印には龍神様とイチョウのご神木の絵が描かれています。

赤龍が描かれた、夏限定の御朱印は6月1日(月)から頒布しております。

春(3・4・5月)、夏(6・7・8月)、秋(9・10・11月)、冬(12・1・2月)の4種類を季節限定で頒布致します。

● 頒布場所:社務所(授与所)・御朱印所
● 頒布時間:9時15分〜16時45分

 

 

 

2026年 6月 6日(土)

■ 夏の田無神社「夏のお守り」頒布期間 6月13日(土)〜8月31日(月)

〜夏のお守り〜

空が澄みわたるように、心も晴れやかに。

田無神社では、「夏のお守り」を、6月13日(土)より頒布いたします。

携帯電話やスマートフォンのケースに挟んでお持ちいただける、五龍神を描いた薄型のお守りです。

暑さ厳しい季節を、皆様が健やかに、心穏やかにお過ごしいただけますようご祈念申し上げます。

なお、頒布開始日は「七夕てるてるトンネル」の初日となる6月13日(土)です。

頒布期間
6月13日(土)〜8月31日(月)

初穂料
1,000円

 

 

 

 

 

 

2026年 5月 30日(土)

■ 田無神社「社報第47号」をWebで公開

田無神社「社報第47号」をWebで公開いたしました。

「合祀祭と供進社」、「尉殿考(第5回)」、「神社と戦争(第7回:日清戦争)」、「戦争を超えて田無を語る」「写真でめぐる田無神社の記録」、「津嶋の祭礼 写真集」、「神社からのお知らせ」ならびに「境内四季」を掲載しております。

社報は、平成25年の創刊以来、田無神社の諸祭典のご案内や、境内における最新情報・各種告知などを、随時皆さまにお伝えしております。

ご希望の方には、送料無料でご自宅へ郵送いたしますので、社務所までお問い合わせください。

 

https://www.tanashijinja.or.jp/about/newsletter/

↑社報第47号はこちらから

 

 

2026年 5月 29日(金)

■ 令和8年「茅の輪設置」の様子

令和8年「茅の輪設置」の様子

〜茅の輪の設置について〜
例年通り、参道に「茅の輪」を設置いたします。設置期間中は、茅の輪をおくぐりいただき、身体健全・疫病退散をご祈願ください。

※設置期間:令和8年5月30日(土)〜6月30日(火)

 

 

 

 

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