田無神社

メインビジュアル
ホーム > 開かれた神社 > 田無神社兼務社である天神社において社務所竣工式を催行いたしました。

開かれた神社

2013年 10月 8日(火)

■ 田無神社兼務社である天神社において社務所竣工式を催行いたしました。

天神社は江戸時代終りまで、三十番神として祀られていました。明治初期の神仏分離令により、三十番神のうちの一柱、菅原道真公を祀る天神社と改称しました

天神社境内の様子です

富岡稲荷社跡です 

天神社寄付帳です

天神社の宝物である江戸期に作られた絵馬です

2013年 10月 3日(木)

■ 御神輿の整備

本年度は宵宮、本宮両日ともに御神輿が巡行いたします。
本日、御神輿のお手入れをいたしました。

整備後の万燈神輿です

2013年 10月 2日(水)

■ 平成二十五年十月一日に、田無神社兼務社である尉殿神社において例大祭を催行いたしました。

田無神社兼務社である尉殿神社は級長戸辺命をお祀りしています。神産みにおいてイザナギとイザナミの間に生まれた神であり、雨風の神とされています。また、日本書紀においては、イザナミが朝霧を吹き払った息から級長戸辺命(しなとべのみこと)またの名を級長津彦命という風の神が産まれたと記述があります。級長津彦命の姉または妻とされており、すなわち、女性神です。

こちらは例大祭当日の境内の様子です。

こちらは、御神木跡地です。以前は御神木として、杉の木がお祀りされていました。

オススメコンテンツ

トップへ戻る